DAKARA2007/2008
[家のPCが再起不能になったので、M366(旧PC)で書きました。本文は08.7.6記。画像は08.7.6掲載。現在PCがどうなってるかはまたまたPCの調子が悪いにあります。]
2005年以降は毎年デザインと味を変えていますが、デザインに関しては初代のシンプルなものが好きでした(缶メインでデザインされていたので、缶はマイナーチェンジ後も絶妙だったけど、後期の500mlPET(ラベルが長くなった)は間延びして微妙でした)。
味は、2006年版と比較して、2007年はかなり良くなっていて、よりすっきりとさせながらも甘さやフレーバーは程よく残してあり、後味も気にならず、かなり美味しいです。
2008年版は、ほんの少し味が濃くなっています。後味も少し強くなったのですが、どちらも微妙な差で、気にするほどではないです。これもかなり美味しいです。ゼロスタイルと銘打つのであれば、カロリーゼロか甘味料ゼロにして欲しいのですが…。
順位をつけるならば、2007≧2008>初代(〜2004)>2006>2005(500mlPET/その他)といった感じです。
CMは、初代の小便小僧が一番好きでした。その次が去年のピグリンで、その次が一応今年の余分3兄弟ですが、2005年と2006年と今年は微妙でした。

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