森 康哲のブログ

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サッポロ本格辛口

image4/2にヤマナカ大府フランテ館で、税別108円で買いました。T(北海道工場)製で、19.3.中旬製です。

ちょっと穀物系の匂いが気になり、味はすっきりしていて、コクはあまり無く、炭酸や苦味はマグナムドライよりもやや強く、アルコール度数は一般的な5%であり、飲みごたえはやや弱く、マグナムドライはドライ感と飲みごたえの両立を目指したのに対して、こちらはひたすらドライ感を追求した感じで、こちらも結構美味しいですし、同じ位好みです。

CMは、吉井和哉さんのかっこよさばかりで推している感じで、決して悪くはないし、コンセプトに合ってはいますが、マグナムドライがあまりにも素晴らしいだけに、比べてしまうと、どうしても劣るのは事実です…。

サントリー マグナムドライ 本辛口(500mL缶)

image4/2にファミリーマート大府中央一丁目店で203円で買いました。L(京都ブルワリー)製で、19.3.下旬製です。

昨日いまいちだったのは、やっぱり温度のせいだったようで、匂いは新ジャンル特有の甘い感じがありますが、味はすっきりしていて、若干甘さはありますが、強い苦味と炭酸が上手くカバーしていて、強炭酸の刺激が心地よく、アルコール6%の飲みごたえもあり、結構美味しいです。ただ、旧マグナムドライの最終世代の『MDゴールデンドライ』の記憶には劣り、匂いと甘さには改善の余地はあると思います。

image初代『スーパーホップス マグナムドライ』から、マグナムドライの後継製品にしようとするも、1年で消えた『グランドライ』を含めての集合写真を撮ってみました。『スーパーホップス マグナムドライ』の後期デザインと3代目『Superマグナムドライ』の初期・後期デザイン、『グランドライ』の後期デザインが取り出せなかったですが、大まかな変遷は分かると思います。
開発ストーリーが公開されていて、個人的には末期の迷走とグランドライの失敗にも触れて欲しかったところですが、開発者にとって思い入れの強い商品であることが伝わり、あのとき『オリオンスペシャル』→『スペシャルX』のようなスライドにはできず、グランドライという新ブランドにせざるを得なかった事情も理解しました。

中華(ソフトパック)

image3/30の東京旅行の際に、ファミリーマート八重洲さくら通り店に中華の販売店のステッカーがあり、どうせボックスだろうと思いながら入ったら、ソフトパックも販売されていて、びっくりしました。

香りはバージニア葉に時々ある金属的なニュアンスがあり、味は力強い吸いごたえが前面に出ていて、その奥にしっかりしたコクとほのかな甘さがあり、パッケージと同様に中国のエネルギッシュさを感じさせ、そこそこ美味しいですが、個人的な好みとはちょっと違い、1箱600円のボックスより上質なバージニア葉を使っているらしいですが、味に大きな差はなく、1050円出すならザ・ピースやトレジャラー・ラグジュアリーを選びます。

1箱1050円で高価なのですが、中国国内では1箱70元(約1163円)とさらに高く、主に中国人の爆買い向けに輸入しているらしいですし、中国ではお客様をもてなす際に薦めることが多いようです。

サントリー マグナムドライ 本辛口

image昨日、350ml缶(P(利根川ブルワリー製で、19.3.上旬製)はフィールキャンパスで税別108円で、500ml缶(L(京都ブルワリー)製で、19.3.下旬製)はファミリーマート大府中央一丁目店で203円で買いました。

かつてのグランドライは泡が荒かったですが、これは一般的な新ジャンルと同程度まで改善されていて、苦味はしっかりありますが、コクはあまり無く、すっきりしていますが、期待し過ぎたのもあるし、少しぬるくなってしまったのもあると思いますが、新ジャンルによくある甘さがちょっと気になります。
明日以降は、キンキンに冷やしてもう一度試してみますし、前商品の金麦クリアラベルや、競合するアサヒ極上キレ味やサッポロ本格辛口と比較する予定です。

CMに関しては、マグナムドライの圧勝で、帰って来たウルトラマンのオープニングのパロディーなのですが、非常にクオリティが高く、上手くリスペクトしながら、しっかり商品特性をアピールしていて、実に素晴らしいと思います。かつてのグランドライは、渡辺謙氏の無駄遣いとしか思えず、タレントの存在感に映像の他の部分が全く追い付いていなかったし、もう一つの大型新商品の金麦ゴールドラガーは、本麒麟への対抗心が露骨に出過ぎて引いてしまうのですが、マグナムドライは『この本辛口、"ウルトラ"級』というキャッチコピーに"スーパー"ドライを超えてやるという意思を感じながら、それが露骨に出ずに、非常に完成度の高い映像作品に仕上がっていて、結果的に期待値を上げすぎたのは事実ですが、現時点でどこに一番頑張って欲しいかと言えば、迷わずマグナムドライで、ドライ系新ジャンルNo.1になって欲しいと思いますし、開発担当者には、欠点の甘さが気にならなくなるよう改善に期待したいです。

4月のピクミー

画像は、18.1.7/18.2.2現在のPC版コルネコ★ランドです。不定期に画像を掲載しています。(最終更新:5/7 23;45)18/1/25から連続してティアラです。ありがとうございます。相変わらずピコの数が不安定で、現在はリボンの日も時々あります…。
4月は、29日を落としてしまったので、29個のロリポップと、キュートテレビを入手できました。相変わらずピコの数が不安定で、4月は10日と19日は真珠で、あとはずっとリボンでした…。

4/26に425度目の引渡し(ピクベジ科 ラディシュ・ピンク+濃い色・薄い色の桜の花各1つ)をしました。ご褒美はタンポポウールワンピでした。

4/16に425度目の引渡し(アミコミ科 メープル・レッド+赤・黄色の上履き各1つ+濃い色の桜の花1つ)をしました。ご褒美はタンポポブーケでした。

4/9に424度目の引渡し(ヒミツ科 サクラツリー+ピンクと水色のピクミルク1つ+紫とオレンジのピクミルク1つ)をしました。ご褒美は歯医者さんピクミーでした。

4/1に423度目の引渡し(アシフミ科 トコトコ・グリーン+卒業証書1つ+卒業証書入れ2つ)をしました。ご褒美は虫歯のねずみくんでした。

19.3.30の出来事

DSC06266miccolo_meDSC06283miccoloまず金王桜まつりで『原宿みっころ』に会いました。なかなかタイミングが合わず、今回初めて会えましたが、期待通りのかわいさで、うれしかったです。



DSC06359jiro昼食は『ラーメン二郎 目黒店』で小ラーメン豚入りを食べました。小豚でも600円と安い分、野菜コールをしなかった(目黒店は小ラーメンを500円で提供することに強いこだわりを持っている一方で、回転率を上げることで低価格を維持していて、お客さんにも比較的厳しいとされるため、初回は野菜コールは自粛したのです)こともあり、量が少なめで、美味しさは文句なしで、コスパも十分いいのですが、スープ単体で飲むとしょっぱかったのに、全部飲みきっても、もう少し食べたかったなぁと思いました…。

DSC06361pcポケモンセンタートウキョーDXにも行ったのですが、到着する前に道に迷い、高島屋の中でも迷ってしまい、到着が16:25頃になって、桜アフロのピカチュウグリーティングは終了していて、会えませんでした…。
もっとも、帰りに寄ったファミリーマートで、今まで見たことなかった中華のソフトパックを発見したので、必ずしも無駄足ではないのですが…。

DSC06378reng_meDSC06394reng[ここから19.3.31記]
ラグビーワールドカップ2019 日本大会「東京開催応援フェア」で『レンジー』に会いました。かわいさも実力も期待以上で、すごく良かったです。

東京に来ています

昨日は更新を忘れてしまい、1日目の夜にスケジュールも含めて書くことになってしまいました…。

大煙会』は7月上旬に開催されてきたのですが、今年は東京都の禁煙条例の影響で会場が使えない可能性があり、3/31に開催されることになり、結果的に青春18きっぷの期間になったため、一度参加したかった大煙会に参加できることになりました。

主に母親の方針で、最近はビジネスホテルに泊まっていて、その日のうちに更新できず、家のネットが、かなり重い状況が続いていて、長文を書く気力が湧かないのですが、最近多かった郊外とは違って、銀座周辺はホテルが高く、今回はネットカフェに泊っているので、その日のうちに更新できることになりました。2日目も更新する気力が出たらいいのですが…。
下記のようにスケジュールを組みましたが、やはりすべてがその通りというわけにはいきませんでした…。電車の時刻以外は修正しました。
3/30
6:09-7:07
大府駅-豊橋駅JR東海道本線・豊橋行青春18きっぷの枠内
(\5940相当)
7:11-10:21豊橋駅-熱海駅JR東海道本線・熱海行
10:37-11:00熱海駅-小田原駅JR東海道本線(上野東京ライン)・古河行
11:04-12:13小田原駅-渋谷駅JR湘南新宿ライン特別快速・高崎行
(13:00-)金王八幡宮金王桜まつり(徒歩6分)-
13:44-13:49渋谷駅-目黒駅JR山手線内回り・品川・東京方面青春18きっぷの枠内
(\154相当)
ラーメン二郎 目黒店(徒歩12分)\500
小豚にしたため\600
15:17-15:37目黒駅-東京駅JR山手線内回り・品川・東京方面青春18きっぷの枠内
(\194相当)
16:00-ポケモンセンタートウキョーDX
(徒歩8分)
桜アフロのピカチュウグリーティング
到着が16:25頃になってしまい会えず…
-
17:03-17:05東京駅-有楽町駅JR山手線外回り・品川・渋谷方面青春18きっぷの枠内
(\133相当)
17:15-17:45東京スポーツスクエア別館
(徒歩2分)
ラグビーワールドカップ2019 日本大会「東京開催応援フェア」-
銀座ライオン 銀座インズ店(徒歩1分)\540+?
(最終的に\3066になりました)
(19:05-19:07)(有楽町駅-新橋駅)JR山手線外回り・品川・渋谷方面
(アンテナショップ巡りをする体力が残っていなければ)
(ライオンを出るころには雨が降ってしまい、新橋まで行く気力がなくなり、結局有楽町で泊ってしまいました…)
青春18きっぷの枠内
(\133相当)
メディアカフェポパイ GG新橋店(徒歩17(3)/12分)
コムコム銀座一丁目店「笑屋」
\2100+シャワー\280

\2180(シャワーなし)
(フラット 1210時間ナイトパック)
3/31
(10:00-16:00)
東銀座「サロン ド ジュリエ」大煙会2019-
15:14-15:16有楽町駅-新橋駅JR山手線外回り・品川・渋谷方面青春18きっぷの枠内
(\5940相当)
15:21-17:03新橋駅-熱海駅JR東海道本線・熱海行
17:09-19:44熱海駅-浜松駅JR東海道本線・浜松行
19:46-20:22浜松駅-豊橋駅JR東海道本線・豊橋行
20:34-21:11豊橋駅-大府駅JR東海道本線新快速・米原行

牛久シャトービール デュンケル

imageずっとビール類の味がよくわからない状態が続いていましたが、何とかある程度回復したので、今日から再開させていただきます。

18/12/16に牛久シャトー スーベニアショップで486円の2割引で買いました。合同酒精 牛久ブルワリー製で、18.12.13製です。

焙煎麦芽の香りはやや控えめで、コクや苦味もそこそこで、すっきりした中にそこそこの旨みがある感じで、なかなか美味しいです。

牛久シャトーは、2018年末をもって庭園とミュージアムを除いて閉鎖されてしまい、ブルワリーやワイナリーも閉鎖されてしまいました。思い切って全7種類買いましたが、感覚が戻らない内に3本飲んでしまい、感想は割愛させていただきました。

3/1に牛久市とオエノンホールディングスは、牛久シャトーの活用に関して「包括連携協定」を締結して、牛久市が運営に関わって行く方針のようなので、ブルワリーやワイナリーも再開してほしいところです。

月桂冠 上撰(キャップエース&復刻版さけパック)

KIMG0007-1キャップエース(F製/2018.12製)は3/5にすぎた大府店で税別185円で買いました。復刻版さけパック(+O製/2019.1製)は3/5にアピタ大府店で税別1158円で買いました。

見た目は両方とも無色透明で、香りは復刻版の方がわずかに強い気がするけど、ほとんど差はなく、冷酒だと両方ともスッキリしていますが、復刻版の方がやや甘さが強く、柔らかな飲み心地で、キャップエースの方がやや苦味が強い感じです。
常温だと両方ともちょっと辛さやアルコールの匂いが前に出てきて、復刻版はやや甘口ですが、キャップエースは中口に感じます。
熱燗だと両方とも辛さが前に出てきて、その奥に少し甘さが感じられますが、やはり復刻版の方がやや甘さが強く、少しぬるくなると、辛さが上手く引っ込み、甘さやコクが際立ちますが、やはり復刻版の方が甘さやコクが強く、その後でキャップエースを飲むと、ちょっと薄く感じます。
全般的に復刻版の方が甘さやコクがやや強く、それでいてスッキリ感も兼ね備えていて、好みですが、現行のキャップエースも決して悪くなく、ぬる燗で飲むと、充分月桂冠らしい甘さやコクがあり、なかなか美味しいです。
それにしても、本気で利き酒すると、疲れますね。利き酒の後に、煙草を吸いながら気楽に飲んだ方が、同じものを飲んでもずっと美味しく感じます。

復刻版さけパックの唯一残念な点は、パック前面の『日本酒』表記で、せっかく高い水準で当時のデザインを再現しているのに、日本酒という俗物的な表記が台無しにしている印象で、ここは『清酒上撰1800ml』と表記して欲しかったです。

佳撰 日本盛 サカリパック

DSC05475[現在はスマホから直接投稿できるときとできない時があるため、19/2/26 1:36にメールで下書きして、19/3/13 0:45に加筆したうえでPCから掲載したものです。]

1/14にリカー問屋マキノで980円(送料別)で注文して、1/25に到着しました。日本盛(株)K(頭文字がKのボトリング会社といえば、関西ボトリングなのですが、以前買った晩酌では+KBと表記されていて、これはどこなのだろう…)で、2018.10製です。

味はやや淡麗やや甘口で、常温だとスッキリしていて、糖類・酸味料添加酒ながらベタつく事はなく、お燗をすると旨味が膨らみ、晩酌はやや飲みごたえに欠ける感じがありますが、佳撰はアルコール15%台で飲みごたえも充分で、なかなか美味しいです。
佳撰でも、サカリパックは糖類添加酒ですが、一升瓶は無糖普通酒です。機会があれば、一升瓶も飲んでみたいです。

sakaripack以前はお茶の2LPETのキャップを大きくしたような形状だったのですが、2009年頃に取っ手が付くという情報が出て、焼酎のペットボトルのような形になるのかと思っていたのですが、実際は料理酒か合成清酒と見紛うような形状になり、ラベルも安っぽくなってしまったのですが、やはり不評だったようで、数年で基本デザインが元に戻っています。

ただ、形状はかなり安っぽく、現在の形状になった最大の目的はコスト削減だったことがよくわかるのですが、意外と持ちやすく、これはこれで結構いいと思いました、
数年前に多層ペットボトルがちょっと流行ったことがあるのですが、国産ワインは低価格商品の多くがペットボトルに切り替わったのに対して、結局日本酒は定着せず、現在はほとんど姿を消してしまいました。
そんな中でも、ぶれずに従来のペットボトルを採用し続けている日本盛は貴重な存在で、これからも造り続けてほしいと思います。
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森 康哲

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年齢 20歳(2010.5.25現在)
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